2018/05/21

横山大観展を見てきました。

先日、東京国立近代美術館でやっている「横山大観展」を見てきました。
確か今度の週末で終わりかな。

代表作の「生々流転」は、40メートルくらいに及ぶ水墨画の巻物なのですが、見ごたえがありました!

前列で見るためには行列に並ぶ必要があるのですが、並んでみてよかったと思いました。
ストーリーや意味があると思うので、隅から隅までずっと順番に見ていって、感じ取れるものがあるような気がしました。

トイレにまで下絵帳を持ち込んで構想を練っていた的なエピソードとかも興味深かったです。

とにかく長くて、周りにいた知らない方も言ってましたが、”エネルギーがあって、見る方にもエネルギーが要る”ような作品でした。

「紅葉」も素敵だったし、他の所蔵作品の方の展示も結構楽しめました。

Dsc_0654そのあと、同じチケットで「工芸館」の展示も見られるので、歩いて移動。
お天気が良くて、沿道ではツツジが咲いてたり皇居ランを楽しむ人がいたりして、とてものどかな雰囲気でした♪
こちらは建物が煉瓦造りで趣きがあります。
中の階段とかもかっこよかった。

ここの企画展「名工の明治」も素晴らしかったです。
まさに名工の、精緻な手仕事を思う存分見て、もう目の保養になりました。
あと、「十二の鷹」の金工の鷹たちが愛らしかったです。
磁器とか陶器、木工も素敵でした。

Dsc_0665最後は、お濠とビルの写真。
竹橋の風景です。これが今の東京だよねって感じ。
あと1年くらいで、平成も終わっちゃいますが。

明治、大正、昭和、平成と、美術品や建物を通してタイムトラベルした気分になりました

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2011/09/19

悪魔の楽器。

この間、埼玉会館のランチタイム・コンサートに行ってきました♪
三浦一馬さんのバンドネオン・リサイタルです。

以前、「トップランナー」に出ているのを見てから、一度生で聴いてみたいと思っていたのです。

5月に他の公演に行く予定で、チケットもゲットしていたんだけど、震災の影響で中止に(>_<)
それでガッカリしていたら、偶然今回のお知らせを見つけて。
しかも、公演時間が短いとはいえ1,000円ってお得でしょ?

そして、当日。
昼休みに、急いで埼玉会館へ。
ちょうど開演に間に合いました☆

客席はぎっしり満員で、年齢層は高めだったかな。
おばさまが多かったけど、高齢の男性も結構いたなぁ。
あと、和装女子がたくさんいました。

三浦さんは私より若いんですが、しっかりしてるなぁって思いました^^;
トークとかバンドネオンの解説もしてくれたんですが、年上の人たちに愛されそうな、真っすぐ爽やかな感じでした^^
でも、あとでHPとかを見たら、弟子入りの仕方とかが、結構行動派なんですね!

バンドネオンは、その習得の難しさから「悪魔が発明した楽器」と言われています。
アコーディオンみたいな外見だけど、両方とも鍵盤じゃなくボタンになっていて、しかもそのボタンの配列は音階順になっていないんです。
右手と左手でもボタンの配列が違うらしい。
蛇腹を引いたときと押したときでも違う音が出る。
頭が良くないと、絶対この楽器はマスターできないな。さすが悪魔^^;

70くらいの音が出るとのことで、「ピアノよりちょっと少ないくらいの音域が出て、こんなにコンパクトなんです」という感じで三浦さんが説明すると、客席が沸いていました。
生で実演しながら解説してもらって、面白かったです。

肝心の演奏ですが、良かったですよ〜。
難しいことは分かりませんが、バンドネオンの音色って独特の哀愁が漂うんですよね。
情熱的な部分と、うっとりと安らいでしまうような部分とがあって。
なんだか、お昼時の埼玉にいるのを忘れてしまう瞬間がありました。
ピアノなしのソロはソロで、雰囲気があって良かったです。
11月に「題名のない音楽会」に出演、CDも発売予定とのことで、これからも活躍しそうな感じです☆

午後はお休みをもらっておいたので、アンコールも聴け、ゆったりとした昼下がりを楽しめました♪

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2011/09/11

ヴェネチアン・グラス。

少しずつ、秋の空気を感じますね〜。

さっそく芸術の秋?ということで、六本木のサントリー美術館で、「あこがれのヴェネチアン・グラス―時を超え、海を越えて」展を見てきました。

ガラス、幼い頃から好きなんです。
ステンドグラスとか、動物の小さな置物とか。
とろんとした透明感、張りつめるような繊細さがいいんでしょうかね〜。
触れたときの、ひんやりした感じとかも。

展覧会の客層は、やはり女性が多く、あちこちで「きれい〜」という、ため息まじりの小さな声が聞こえていました。
私もその一人でしたが^^;

レースガラスなんて、ホント繊細で、綺麗でした。
透明なガラスも素敵だけど、色ガラスの濃淡(色だまりって感じ?)とか、不透明ガラスの独特の風合いも、良いと思いました。
ガラスは、作品自体だけでなく「影」を楽しむのも好きなんですが、それも意識されたような展示でした。

展示後半の、大きな作品たちには、何とも言えない迫力がありました。
海とか、泡とか、そういうものを感じて、すごく癒されました。
財力があれば、インテリアとして飾りたい…(>_<)

また、解説文を読んで「へぇ〜、なるほど」と思うことも多かったりして、良かったです^^

夏から秋にピッタリな、涼やかな展覧会でした♪

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2010/03/13

長谷川等伯展。

先週の日曜、上野の国立博物館で長谷川等伯展を見てきました。
詳しく知らずに行ったんだけど、なかなか良かった♪
同じ人が描いたとは思えないほどの多彩多様な作品でした。
色鮮やかな仏画があったかと思えば、豪華できらびやかな金碧画もあり、可愛らしい猿の水墨画があったかと思えば、寂しげな松の水墨画もあり。
静も動も感じられて、面白かったです。

中でも印象的だったのは、仏涅槃図。
高さが10mくらいあって、展示室の天井の高さが足りず下に垂らしてあるほどでした(゚0゚)
色鮮やかに、動物がたくさん描かれています。
しかも、表装の柄も素敵☆
特別仏教を信仰している訳じゃないんですが、あれだけ壮大だと、信仰心も湧いちゃいそうです。
目の前にそびえていると、崇高な存在を感じてしまうというか…。

あと気に入ったのは、枯木猿猴図。
猿が超可愛くて、女性たちのハートを鷲掴みにしてました(笑)
かくいう私もポスカ買っちゃいました^^;
ショップには猿グッズがたくさんありましたよ!
ふわふわした猿の毛の柔らかさと、枝の素朴な力強さが、対照的でありながら一つの画の中に共存していて、素晴らしかったです。
なんか、筆で描いている様子が目に見えるような画でした。

でもやっぱり心に訴えるのは、松林図屏風かな…。
小さい頃、習字の先生に余白が大事だと教わったけど、余白が語るものの大きさを改めて感じました。
墨の濃淡と余白の効果で、私は、霧の立ちこめる、涼しい朝の空気を感じたなぁ。
モヤっとして不安だけど、キリッと清々しいって感じ(笑)
遠目に見ると素朴で静かなんだけど、一つ一つの筆のタッチは結構激しくて、びっくりした。


というわけで、飽きなくてなかなかよかったです〜。
展示期間が短めですが、機会があれば訪れてみてください♪

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2009/06/08

ルーブル美術館展。

昨日は、国立西洋美術館のルーブル美術館展をみてきました。
夕方をめがけて行ったんだけど、入館までに100分ほどかかりました^^;
人気アトラクション並みで、ファストパスがあったらなぁって位待ちました。
許容力と忍耐力が試されます。
おかげで、太くなりかけていた足が引き締まりました(笑)

やっとの思いで入場。
じっくり見る時間は残っていなかったけれど、一通り見られた。
思ったよりも作品との距離が近くて、有名な作品も見られたので満足☆
個人的には「天国の栄光」という絵の雰囲気が気に入ったかも。

20090607192527_3美術館を出ると、辺りはすでに真っ暗。
照明に浮かび上がる、ロダンの「地獄の門」がなんとも神々しい。
思わず写メ。
…中心ずれてるし、近寄りすぎたけど^^;

少しだけ内面が豊かになった気がした週末でした〜。

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2008/10/19

写真展に行ってきた。

昨日、銀座三越のセールに行ってきました。
定価7000円くらいのニットが2100円とか、お買い得すぎる!!
黒いベルベットのジャケットも買ってしまった。
冬物ってジャケットとかコートとか、単価が高いんだよな…。

さて今日は、はるばる千葉まで写真を見に行ってきちゃいました。
千葉市科学館で行われている、星景写真展「星の風景」です☆
昨日今日は市民の日で入場無料ということで、市民でも県民でもない私ですが、行ってきました!

やっぱり、写真展を開けるような人達の作品は素晴らしいな〜(>_<)
色彩も構図も素敵で、癒されちゃいました。
ポストカードとかあったら買ってただろうな…。
お客さん皆が「きれいだね〜」とか言ってたんで、なんだか私もまた撮りたくなってきたような。
ただ、寒いんだよね〜。気合いが要るんだよね〜。(笑)

せっかくなので科学館の展示も一通り見て回りました。
…結構面白いです!
子どもの目が輝いてます!大人も楽しめます!
展示物だけだと飽きてしまうけど、ゲーム感覚で学べて、ワークショップが豊富で、何度も来たくなりそうな感じでした☆
小さい頃は科学技術館しか行ったことがなかったけど、お台場の未来館といい、ここといい、最近はいろんな施設があって、子どもたちが羨ましい限りです。
やっぱりこういう体験って、なにかしらの人生の糧になるよなぁ。

新しそうだし、こういう施設を市が運営してるのって、すごい。
と思って調べたら、昨年オープンで、指定管理者制度を採用してるのね。

埼玉にこういう科学学習施設があるかっていうと…あまり思い当たらないような^^;
がんばろうぜ、埼玉!

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2008/04/29

はじめての休暇。

久しぶりの日記です。
初給与、いただきました。
教えてもらったり研修に行ったりと、ほとんど働いていないので、なんだか申し訳ないけど、通帳を見たときはホント嬉しかったな。
家族にお菓子を買って帰りました。

今日は、はじめての年休を取らせてもらいました。
せっかくなので、どこかへ出かけよう!
土日には混んでしまいそうなところへ行こう!
…ということで、出かけてきました☆

まず、ツツジが有名だという根津神社へ向かってみました。
人で賑わう通りを進み、大きな鳥居に到達。
そこをくぐると、斜面を覆う鮮やかな色が、目に飛び込んできます。
ツツジと一口に言っても、さまざまな品種があって、色も形も異なるんだな〜(>_<)
お金を払い、「つつじ苑」に入苑します。
下から見上げるのも素敵だけれど、やっぱり上から見下ろした眺めが良いです。
写真を撮ってみたけど、これだけたくさん咲いていると、どう撮ればいいのか分からなくなる。
ツツジ…、難しい被写体だ(T-T)
神社ということで、建物や鳥居との組合せがまた鮮やかで、よかったです。
あとは、猫が和んでました。
出店もたくさん出てました。

神社を出て上野方面へ歩きます。
ボートの浮かぶ不忍池を突っ切って、上野公園へ。
普賢象?とかいう花がちょうど満開で、あちこちで花びらが舞い散っていた。
カメラマンが多数出没していた。

せっかくなので、国立博物館で「国宝 薬師寺展」を見ることに決定。
薬師寺といえば、中学の修学旅行を思い出すなぁ…。

日光菩薩立像と月光菩薩立像は360°見られて、しかも高い位置から2体を見渡せます。
全体も細部も見られて、なかなか良かったです。
とか偉そうに言ってますが、自分は素人なので細かいことは分かりません(笑)。

いつものようにクリアファイルを買ってしまい、帰ろうとも思ったんだけど、平常展も見てしまった。
考古展示室で石器や土器、勾玉を見た。翡翠とかガラス、素敵♪
また、国宝の埴輪も見た。埴輪の表情って、ホント癒し系だな…。

博物館って、建物も凝ってたりするけど、本館が気に入った。
展示室の壁にタイルで模様が描かれていたり、踊り場にステンドグラスがあったりして、明かりや扉のデザインも素敵なの〜(>_<)

本館には刀とか陶磁器とかいろいろあったけれど、全部は見きれず。
足がもたないです…。

というわけで、神社にもお寺にも触れた休暇でした〜。

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2007/09/28

初めての、東京都現代美術館。

昨日、学校帰りに東京都現代美術館へ行ってきました。
「男鹿和雄展」が終わる前に、是非見てみたいと思って。
清澄白河駅で降り、地上に出て角を曲がると、通りが案山子だらけ!(゜□゜)
金賞だの何だのと賞が付いていて、どうやら案山子コンクールだったらしい。

案山子に導かれつつ、やっとこ美術館へ到着。
平日なのに、「チケット10分、入場60分待ち」と、ボードに書いてある…。
ここはディズニーランドかっ!
とか突っ込みを入れまくり、ひたすら列に並ぶ。
椅子と話し相手が欲しくなった。
単行本が2冊入った自分の鞄を恨んだ(笑)。
ていうか、周りを見渡せば、子どもから大人までさまざまな人が立っていて、「こりゃ皆疲れるだろ〜」と思った。

50分くらい並んだ末に念願の入場。
いちいち全部並んで見ていたら足から崩れ落ちそうなので、人の後ろから見て回る。
時々ぽっかりと空くのを狙って、近寄って細かい部分を鑑賞。
男鹿さん、絵が上手だな〜。
当たり前だけど、ただただ感心。スケッチが細かくて、すごかった。
森に光が射してるのとか、花や沖縄の海を描いたものが気に入った。
誰もが持ってる原風景って感じ。

個人的には「アニメーションの撮影技法」が興味深かったかな。
W0709261なぜか、「折紙でトトロをつくろう!」というコーナーにまで参加。
老若男女、立ったまま必死で折っているので、不覚にも感化されてしまった…(。_。)
顔だけ家でゆっくり書きました。
結構トトロっぽいよね?^^;
そして、記念にポストカードを買って退場。

疲れたし、それで帰るはずだったのに、何となく奥の常設展に足が向く…。
せっかくチケットに含まれているし、二度とここには歩いて来られない気がして。
入り口の頭上にある作品が素敵だった。
あまり芸術は分からないけど、トコトコと1Fを見て回る。
靴の音だけが響いて、隣の賑わいが嘘みたいに思える。 

重い足を動かし、3Fへ。
なんか独特の匂いがする。
奥の部屋に進むと、とてつもなく大きな空間が見えた。
1枚の絵が壁を覆っている!
W0709262それは、岡本太郎の「明日の神話」。
ここは撮影OK(その心意気、最高☆)ということなので、撮ってみた。
いやぁ、人が小さい(笑)
岡本太郎の作品はあまり好きではないんだけど、これだけのものを書くエネルギーは尊敬する。
しかも、色使いなのかタッチなのか、あまり悲愴感が無くて、力強さがあるなぁ。
作品の前の椅子から眺めている人たちの様子が、また素敵だった。

「これは良いものを見たなぁ」と思い、美術館を後にする。
振り返れば、待ち時間が延びていた…。

清澄庭園の脇を通り過ぎて、帰宅。
本当は、庭園に寄るつもりだったのに、足が限界だった。
ヒガンバナが咲いているという情報をネットで仕入れたのに!
期せずして、花のために持って行ったカメラで「明日の神話」を撮ることに^^;
そして、運動不足の足が細くなった(笑)
それはそれで良かったけど、ヒガンバナも撮れたら良かったな〜。

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2007/08/14

世界百名瀑。

昨日、白川義員さんの「世界百名瀑」展を見に、松屋銀座へ行ってきました。
実は、昨日が最終日でした。
もうちょっと早めにお知らせしておけばよかったな…反省。

プロの写真家ってやっぱりすごいな〜、と思いましたよ。
ヘリをチャーターしたり、夜の滝に行ったり、道なき道を行ったり、ホントすごい人です。
しかもコメントもなかなか面白かった。
命懸けてると思ったし、使命感もあるし、それに比べれば私は甘っちょろいなぁ、と。
ていうか、私は、たぶん写真に命までは懸けられないだろうな…。
それと、雷を待ったり滝に現れる虹を撮ったりしているのを見て、やっぱり技術とか計算とか、待ち構える忍耐力って大事だな、と痛感しましたね〜。
私も、もっと勉強して、経験を積もうっと。

パネルが大きいので、近くで見るよりも、少し下がって見た方が、写真全体を感じられました。
あまりに綺麗だったので、図録もポストカードも買っちゃいました。
ヴィクトリア滝、ヨセミテ滝、サンディ・ポンド滝、那智の滝が気に入りました☆
って言っても、写真がないので、何も伝わらないのですが…^^;

もし行けるなら、ヴィクトリアがいいかな〜(>_<)
でも、ヨセミテも星との写真が素敵だったな〜。
星の写真を撮るなら断然ヨセミテかな〜。
って、完全に妄想モード…。

サンディ・ポンドっていう滝の写真は、「地球!」っていう感じでした。
湖の青と木々の緑が大地に広がる様は、まさしく絵のようです…(>_<)
滝の落ちる崖が、ちょうど地球の断面って感じに見えるんですよね〜。
マジで素敵。

那智の滝は、幻想的でした。
他の大陸の滝にあるようなドバーッとした迫力とは違う、時間の止まりそうな荘厳さがありました。

どれも白川さんでなければ撮りに行けないような滝で、普通は許可が下りなさそうな場所だったりしたので、写真を通して見られたのは、貴重な体験でした。

本当に、もう少し早く皆さんにお知らせしておけば良かったです。
山シリーズのセレクト写真展の方は、25日まで、ヤナセ銀座スクエアで催されているみたいなので、よかったらどうぞ^^(11〜16、19日は休みらしいので、ご注意を)。
私も、行けたら行こうと思っています。

他の展覧会は、トプカプ宮殿とジブリを狙ってます☆

そういえば、ペルセ見ようと思ってたのに、外に出たら2日連続で曇り空なんですけど…。
こうして極大の夜が明けてゆく…(T_T)

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2007/02/19

ティアラ展に行ってきました。

見たかったティアラ展に、昨日行ってきました。
(↑ブログ開設以来初めて、リンクを貼ってみました!(笑))

土曜だったのでそこそこ人が多かったです。
予想通り、女性が多かったです。

出品数も申し分なく、大満足の内容でした!
ティアラ自体もとても気に入ったけれど、やっぱり石に目がいってしまいます。
大粒アメシストやアクアマリンに、目が釘付け。
ひたすら「かわいい〜」「すごい〜」と呟いてました(笑)。
あと、ダイヤモンドの虹色の輝きをあちこちで見られました…。
目の前で見ると、ダイヤモンドが多くの人を魅了する理由が分かる気がします。

ティアラは人に受け継がれていくっていうのが、また良いなぁと思う。

帰りがけに図録とクリアファイルを買っちゃいました。
完全にティアラの虜…(゜▽゜;)

デザインも好みだったので、これからのアクセサリー作りの参考になる…かな?
なるといいなぁ〜(゜ー゜)

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